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プレゼンテーションコンサルティング

presentation consulting

プレゼンテーションコンサルティング

企画を創り、仕事を作る。言葉を選び、選ばれる。

「伝えたいこと」と「伝わったこと」の差を限りなくゼロに近づける、
プレゼンテーション・コンサルティング。
「プレゼンテーション・コンサルティング」とは
事業が発展するためには、マーケットはもちろん、求職者や従業員から選ばれる企業でなくてはなりません。そこには選ばれる商品やサービスが不可欠ですが、いかに優れた商品やサービスであったとしても、セールスポイントを上手に訴求出来なければ、本当の価値は伝わりません。「プレゼンテーション・コンサルティング」では、コンペティション、スピーチ、セミナー、情報共有など、「伝えたいこと」と「伝わったことを」の差を限りなくゼロに近づけるためのコンサルテーションを行います。
資料作成が成否を分ける
コンペ獲得に向けたプレゼン資料の精査
限られた時間内で、製品・サービスの特長や他社との違いを的確に伝えるためには、要点を明確化したプレゼン資料が不可欠です。競合他社との差異を明文化し、要点が端的に伝わるよう写真や図形などを駆使するなど、クリエイティブの力でプレゼンテーションの伝達力が高まるようアドバイスを行います。
見慣れた企画が見違える
企画コンサルティング&企画提案書の作成
提案内容を理解し、企画の切り口からその表現に至るまで、オリエンテーションと資料提供からご提案いたします。従来の企画書とは明らかに違う企画提案書はクライアントに驚きと好印象を与え、コンペティションで優位に働きます。キャッチコピーや説明文の表現方法から図解に至るまで、要点を押さえた直感的に伝わる企画提案書に仕上げます。
大切なのは理解よりも共感をつくること
欲しい人材にリーチする採用案内資料の企画設計
リクナビ、マイナビなどに代表される求人媒体での掲載情報と、会社説明会での説明内容が重複していませんか?大多数の学生は、企業に将来性や働き甲斐を求めており、数多くの企業に対してエントリーします。自社の優位点をいかにして伝え、記憶に残し、選ばれる企業になれるか。それが優秀な人材獲得に大きく左右するのです。制度や仕組み、業績などの共有に加え、求職者が興味を抱き、理解を深化させ、共感へと誘う企画設計を行います。
興味・関心から理解・期待を生み出す
スピーチ原稿のリライト及び制作
マーケットへの新製品発表や業界向けの情報発信など、「伝え方」と「伝わり方」に大きく影響するのがプレゼンターによるスピーチです。言葉のチョイスや組み立てにより、伝わり方に大きく影響するスピーチであるからこそ、事前の情報設計を念入りに行い、言葉の強弱を用いて「誰に、何を、どのように伝えるのか」を企画設計することが大切です。
企業ブランドの確立は社内の意思統一から
従業員のモチベーションを高めるインナーブランディング設計
業界を問わず熾烈な競争が繰り広げられる昨今、製品やサービスをデザインで差別化する「ブランディング」が注目を集めていますが、ブランディングにおいて同時に行わなけれなばならないのが、顧客との信頼関係をつくる「従業員の意思統一や意識改革」です。インナーブランディング設計では、「言っていること」と「やっていること」の差を限りなくゼロにし、製品やサービスだけでなく、ホスピタリティにおいても他社との差別化を図るためのホスピタリティ・マインド向上施策を企画設計します。
千載一遇のチャンスをモノにする
見込み客を獲得するセミナー資料の企画設計
企業の課題に応じた勉強会や、自社サービス、製品の優位性を伝えるセミナーでは、その伝え方次第で参加者からの期待値が大きく変わります。知識をそのまま伝えるのではなく、素人にも分かりやすく伝える情報設計や、製品やサービスをありのまま伝えるだけではなく、ベネフィットまでしっかりと伝える企画設計が見込み客獲得の秘訣であるといっても過言ではありません。

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