公益事業・官公庁 Pamphlet実績
一般財団法人 国際医学情報センター
Project
アカデミアを支える専門性を、確かな信頼感とともに伝える。
国際医学情報センター(IMIC)の「アカデミア向け総合サービスのご案内」パンフレットを制作。医学・薬学の学会運営団体や研究者、医師、製薬会社の開発技術者に向けて、多岐にわたるサービスを分かりやすく伝えることを目指しました。
表紙は、ロゴの深いブルーを基調に、分子構造や遺伝子研究を想起させる幾何学的なパターンを重ね、ロゴの「i」の形状に医学・薬学の研究や医療現場をイメージさせる写真を配置。シンプルながら重厚感のある表情に仕上げました。イントロでは、表紙と共通の背景に医学・薬学のイメージと建物の外観写真をコラージュし、IMICのメッセージを印象的に伝えています。
続く見開きでは、図解やアイコンを用いて総合サービスの全体像を整理し、支援内容を直感的に把握できる構成に。各サービスの紹介ページは、ブルー系の同系色で色分けし、全体の統一感を保ちながら、スタイリッシュにまとめました。フローやアイコンなどの図解を随所に取り入れ、専門的な内容も視覚的に理解しやすいデザインとしています。
表紙は、ロゴの深いブルーを基調に、分子構造や遺伝子研究を想起させる幾何学的なパターンを重ね、ロゴの「i」の形状に医学・薬学の研究や医療現場をイメージさせる写真を配置。シンプルながら重厚感のある表情に仕上げました。イントロでは、表紙と共通の背景に医学・薬学のイメージと建物の外観写真をコラージュし、IMICのメッセージを印象的に伝えています。
続く見開きでは、図解やアイコンを用いて総合サービスの全体像を整理し、支援内容を直感的に把握できる構成に。各サービスの紹介ページは、ブルー系の同系色で色分けし、全体の統一感を保ちながら、スタイリッシュにまとめました。フローやアイコンなどの図解を随所に取り入れ、専門的な内容も視覚的に理解しやすいデザインとしています。
Client Information
一般財団法人 国際医学情報センター
一般財団法人 国際医学情報センター(IMIC)は、1972年に慶應義塾大学医学部の図書館を母体として設立された、医学・薬学・医療情報の専門機関です。信頼できる情報の提供を通じて健康社会に貢献することを理念に、製薬企業や医療機器企業、医療関係者、学会・研究者に向けて幅広いサービスを展開しています。
主な事業は、医薬品・医療機器の安全性情報の収集・評価、文献情報を一元管理するシステムの提供、医薬品の適正使用を支える各種資材の作成。さらに、文献調査や翻訳、診療ガイドラインの作成支援、学会運営のサポートなどを通じて、医療と研究の現場を多角的に支えています。
設立以来培ってきた情報収集力と専門性、国内外のネットワークを活かし、多様化する情報ニーズに対応。必要な情報を適切な形で届けるとともに、顧客が抱える課題の解決に取り組むパートナーとして、医学・医療の発展と人々の健やかな暮らしに貢献しています。
主な事業は、医薬品・医療機器の安全性情報の収集・評価、文献情報を一元管理するシステムの提供、医薬品の適正使用を支える各種資材の作成。さらに、文献調査や翻訳、診療ガイドラインの作成支援、学会運営のサポートなどを通じて、医療と研究の現場を多角的に支えています。
設立以来培ってきた情報収集力と専門性、国内外のネットワークを活かし、多様化する情報ニーズに対応。必要な情報を適切な形で届けるとともに、顧客が抱える課題の解決に取り組むパートナーとして、医学・医療の発展と人々の健やかな暮らしに貢献しています。








